リーズに本拠地を置く私たちは地元リーズユナイテッドを応援しています。日本のリーズファンはもとより世界中のリーズサポーターの為に、ユナイテッドのホームグラウンド、イングランド北部の都市リーズより日本人サポーターの視点での情報提供します。




 





















 

 


 

 

 

 

 

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暫時更新・・・予定。
 リーズユナイテッド・オフィシャルWebサイトから発信される情報を日本語で!この皆さんの願いに応えすべく可能な限り更新を続けます!
 リーズユナイテッド情報はもとより、リーズからユナイテッドニュースに関するコメントも合わせて皆さんにお伝えし、ファンの視点からニュースを斬る。今後の更新にもご期待を!!


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 プレミアリーグのチケット入手は困難といわれますが、当サイトではリーズユナイテッド応援者の為に優先的にチケットを確保するよう努力しています。対戦相手のカードによりますが、早めのお申し込みであれば大体の試合のチケット確保は可能です。 さらに、もしご希望の席があればリクエストして頂ければ、大体の場所の指定座席の確保も可能です。 ご希望の場所が確保できるよう最大限に努力させて頂きます。 
 対戦カードにもよりますが、最安値で¥5.800でのリーズユナイテッド観戦も受け付けています。(ゴール裏席)。 みなさんの、リーズユナイテッド応援をお願いします。

 詳細のチケット情報に関してはこちらをどうぞ


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 リーズに行きたいけどどうやって行っていいのか分からない、あるいはリーズって何処?なんていう質問も良く頂きます。 ジェイ・リーズでは、リーズに来られる方の為に交通手段の情報提供はもとより、鉄道、バスのチケット購入代行もしています。また、その際には、鉄道、バスの時刻表等のご相談、アドバイスを受け付けていますのでご質問下さい。

 早めのお申し込みですと、かなり安値でリーズ迄のチケットが入手できますので、応援でリーズに来られる際にはご利用ください。(例:通常ロンドン−リーズは1万円程かかりますが、当サイトでは、最安値で¥7.800で予約可能です)。日本からお申し込みの方には前もって鉄道、バスのチケットを日本に郵送いたしますので当日窓口で英語を使ってのチケット購入の手間が省けます。駅、バススティションからはスタッフがスタジアムまで引率致します。


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 日本の旅行代理店ではリーズのホテルに関しては情報を全くもっていません。リーズ訪問者はマンチェスターにホテルを予約するしかないようです。(リーズから電車で1時間ほど離れている)。ジェイ・リーズではリーズ内のホテル情報を数多くもっていますし、サイトスタッフが実際に宿泊した事のあるホテルをお薦めしています。夜の試合後にはリーズ滞在の方が便利ですし、移動時間の無駄を無くせます。
 リーズ滞在の際には是非、ご相談ください。

 ジェイ・リーズではホテルの予約、宿泊情報の提供を受け付けています。





名称
 LEEDS UNITED AFC

ニックネーム
 ナイテッド、ホワイツ、ピーコックス

スタジアム
 ELLAND ROAD (エランド・ロード)

 40,242人収容

フットボール・リーグ・ディヴィジョン1優勝 3回
 1968-69, 1973-74. 1992-93

FAカップ優勝 1回
 1972 : 1-0 Arsenal

リーグカップ優勝 1回
 1968 : 1-0 Arsenal

FAチャリティ・シールド優勝 2回
 1969 : 2-1 Manchester City
 
1992 : 4-3 Liverpool

ヨーロッパ フェアーズ/UEFAカップ優勝 2回
 1967-68, 1970-71

フットボール・リーグ・ディヴィジョン1 2位 5回
 1964-65, 1965-66. 1969-70, 1970-71, 1971-72

FAカップ準優勝 3回
 1965 : 1-2 Liverpool
 1970 : 2-2 Chelsea
 再試合 :
1-2 Chelsea

 
1973 : 0-1 Sunderland

リーグカップ準優勝 1回
 1996 : 0-3 Aston Villa

ヨーロピアン・カップ準優勝 1回
 1974-75

ヨーロッパ カップ・ウィナーズ・カップ準優勝 1回
 1972-73

ヨーロッパ フェアーズ/UEFAカップ準優勝 1回
 1966-67



リーズ・ユナイテッドの歴史

1904〜1919 リーズ・シティ
1919〜1930 クラブ再建に向けて

1930〜1940 ディヴィジョン2
1940〜1950 ジョン・チャールズの登場

1950〜1960 チャールズ時代の終焉
1960〜1970 リヴィエ時代の幕開け

 

 

クラブ役員紹介

会長: ケン・ベイツ(Ken Bates)

 2005年1月に£10m(約200億円)の投資を行い、リーズ・ユナイテッド・フットボール・クラブの株式を51%所有し、筆頭株主となることで、リーズ・ユナイテッドのトップに立つ。
 ロシア富豪アブラモビッチがチェルシーを買収するまでの22年間を会長としてフットボールに携わり、1990年代にはルート・フリット、ジャンルカ・ヴィアリ等の海外選手を獲得、監督として就任させ、カップ戦でタイトルを獲得する。

 アブラモビッチに買収されるまでに負債を重ねたことや、『人生には女とフットボールが必要だからリーズに来た』とまで言ったことからサポーターから不安な声も挙がっているが、すでにクラブをアドミニストレーションから救ったことからそのことでも評価を受けている一方で、他のクラブのサポーターからもフットボールファンとしての考え方に支持を受けている。
  リーズ・ユナイテッドでは現場の全権を監督にゆだねることを公表し、全面的なサポートを約束している。名物会長であるゆえにこれからも行動、発言共に注目である。


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