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▼2000/02
シーズン |
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No1 |
ナイジェル・マーティン |
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イングランド代表として2002年日韓ワールドカップに来日。セカンドキーパーとして出番はなかったものの、安定感ではシーマンをしのぐと言われた。人柄の良さからもリーズではファンから愛されたが、ロビンソンの登場により正ゴールキーパーの座を奪われる。その後エヴァートンに移籍し、エヴァートンでシーズン最優秀選手にノミネートされるほどの活躍を見せた。これはマーティンが代表としてプレーしたシーズンの貴重なサイン入り写真である。 |
PP0201 |
価格: \1,000- |
| No3 |
イアン・ハート |
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イアン・ハートのフリーキックにしびれ、ファンになった日本人が何人いただろう。攻め上がる左サイドのハートは、時にはミドルレンジのキャノンシュートを相手ゴールのネットに突き刺した。チャンピオンズリーグでの活躍を今も思い出すハートファンにとっては特別な一枚になるだろう。ポストカードは写りがよいので、お薦めの一枚である。 |
PP0203 |
価格: \1,200- |
No4 |
オリビエ・ダクール |
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所狭しと駆け回り、驚くほどのテクニックでリーズの中盤を支えたダクールはこの翌シーズンにチームを去ることになる。この後ローマに移籍したダクールがフランス代表に召集されたのは当然のことといえたが、リーズではなかったことが非常に寂しかった。いぶし銀の活躍にダクールの存在を頼もしく感じていたリーズファンは多いはずだ。 |
PP0204 |
価格: \800- |
No5 |
ルーカス・ラデベ |
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ラデベはアフリカの選手たちの鑑でもあった。アフリカのフットボーラーの代表として胸を張ってプレーを続けた姿、そしてファンを大事にしたいという思いに溢れた態度に、ファンは誇りと敬意をもって『チーフ』と呼ぶ。チャンピオンズ・リーグで躍進を見せ、ワールドカップ出場を果たしたこの2シーズンは、チーフにとっても特別なシーズンとなった。 |
PP0205 |
価格: \1,200- |
No6 |
ジョナサン・ウッドゲイト |
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リオとウッディのディフェンスでイングランド代表はしばらくは安泰だと言わしめた。怪我が多いため、大活躍は出来ていないものの、ニューカッスルからレアル・マドリッドへ移籍したことでもウッディの実力の高さは証明されている。怪我のためにこのシーズンも十分なプレーはできなかったが、“リーズのウッディ”を知るには十分な一枚と言える。
サイン無しのブロマイドは600円になります。 |
PP0206 |
価格: \1,200- |
No7 |
ロビー・キーン |
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素晴らしい活躍を見せるにもかかわらず、途中出場や右サイドでのプレーが多かったロビー・キーンだが、決定力はリーズのどのストライカーよりも高かっただろう。日韓ワールドカップでも人気となったロビー・キーン。インテルから移籍してきたばかりのロビーはまだあどけなさの残る若者だった。 |
PP0207 |
価格: \400- |
No8 |
マイケル・ブリッジス |
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99/00シーズンにチャンピオンズ・リーグの出場権を獲得したのは、このブリッジスの活躍があってこそだった。この2シーズンは怪我に苦しみ、ほとんど試合に出場することが出来ず、不運なシーズンとなった。 |
PP0208 |
価格: \200- |
No11 |
リー・ボウヤー |
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リーズの暴れん坊、リーズのダイナモ。闘志をむき出しにするプレーはリーズファンの心をわしづかみにした。思い切りの良いプレーとシュート技術の高さはファンの胸を熱くした。ピッチ内外でも話題を提供し、クラブに迷惑をかけたボウが最も輝いていたのはこの時期だったと思う。 |
PP0211 |
価格: 完売 |
No13 |
ポウル・ロビンソン |
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早くからイングランドを背負って立つといわれていたロビンソンだが、まだこのシーズンはマーティンのセカンドキーパーだった。この当時の写真はまだ幼さが残っているが、十分に“ポテンシャル”を感じさせていた。イングランド代表正ゴールキーパーに上り詰めたロビンソンの若き日の一枚である。 |
PP0213 |
価格: \1,300- |
No17 |
アラン・スミス |
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出場するたびにイエローカードを受けていた“やんちゃなスミス”らしさが写っているポストカードにスミスのサインが入っている。説明は要らないだろう。 |
PP0217 |
価格: 完売 |
No18 |
ダニー・ミルズ |
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右サイドの弾丸野郎ダニー・ミルズには、スタジアムでも親父からの声援が多く飛んでいた。日韓ワールドカップにも出場したミルズもまた荒っぽい選手の一人として記憶されている。ワールドカップを戦ったリーズ選手の一人として、貴重なシーズンの写真にサインをもらった。 |
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PP0218 |
価格: 完売 |
No21 |
ドミニク・マテオ |
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ラデベが怪我がちであったため、代わってキャプテンとしてチームをまとめたドム。本来は左サイドだったが、センターバック、中盤の底など、チームが必要とするポジションでプレーし、チームを支えた。スコットランド代表の召集を受けながらもチームのために辞退し続けた男の生き様はリーズファンの心に刻まれている。 |
PP0221 |
価格: \200- |
No23 |
デイヴィッド・バッティ |
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元祖リーズ出身のやんちゃ坊主。デイヴィッド・バッティは、もちろん地元ファンの声援が多かった一人である。イングランド代表としてもプレーしており、96年ユーロ選手権で外したPKは今も語り継がれている。なかなかサインをしてくれなかったバッティの貴重なサイン入り写真である。 |
PP0223 |
価格: 完売 |
No24 |
スティーヴン・マクファイル |
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リーズのユース出身で、オレアリーも根気強く起用してきたマクファイル。技術は高く、何でも起用にこなすことが出来るため重宝され、けが人が出た場合にもそのポジションを無難にこなしていた。近くで見ると結構いい男だったりするため、意外と人気が高い。 |
PP0224 |
価格: \600- |
No27 |
ロビー・ファウラー |
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01/02シーズン途中から加入し、ヴィドゥカと2トップでプレーした。“天才”と呼ばれた少年もいつの間にか年齢を重ねていたが、相変わらずイングランドファンからの人気は高い。時折見せるひらめきは今なお天才という言葉を思い起こさせるに十分である。 |
PP0227 |
価格: \200- |
No- |
ダラン・ハッカビー |
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00/01シーズン半ばでマンチェスター・シティへ去ったハッカビーだが、サイドを切り崩し、スピードあるプレーを見せるなど、素晴らしい選手だった。現在は髪も長いため、貴重な坊主頭の写真となった。 |
PP0228 |
価格: \100- |
監督 |
デイヴィッド・オレアリー |
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監督の写真が発売されるのはイングランドならではだろう。このシーズンで解任されてしまうオレアリーだが、リーズの黄金時代を築いた監督として名を残したことは間違いない。そのオレアリーの貴重なサイン入りブロマイドである。 |
PP0299 |
価格: 完売 |
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▼2002/03
シーズン |
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