|
|

 |
| |
▼2001/02
シーズン |
|
| |
|
|
 |
▼2002/03
シーズン |
|
| |
No3 |
イアン・ハート |
 |
調子を崩したシーズンではあったが、要所要所でフリーキックを決めてくれた。特にDVDにもなったハイバリー・スタジアムでアーセナルに競り勝った試合の同点ゴールはハートのフリーキックからだった。 |
PP0303 |
価格: \1,300- |
No7 |
ロビー・キーン |
 |
キーンがワールドカップで活躍し、これからリーズでも爆発の予感をさせていたシーズンだったが、突然のスパーズ移籍でチームを去ることになる。そのため、このユニフォームを着ている写真は少ない。ワールドカップのシーズンに間違いなくロビー・キーンはリーズの一員だった。その証明となる写真とサインである。 |
PP0307 |
価格: 完売 |
No9 |
マーク・ヴィドゥカ |
 |
ヴィドゥカがリーズで初めて20ゴールを超え、得点ランキングで3位となった。今でも日本では身長の高さからヴィドゥカはポストプレイヤーと評価されているが、この男の真骨頂は柔らかな足元のボールタッチである。 |
PP0309 |
価格: 完売 |
No09 |
マーク・ヴィドゥカ |
 |
ピッチの外でもナイスガイのマーク。ファンに対して気軽にサインをしてくれた。エランド・ロードの裏でサインをしてくれている。後ろにストロングボウの看板が見えるのは懐かしい限りである。 |
PP0310 |
価格: \800- |
No11 |
リー・ボウヤー |
 |
リーズ最後のシーズンとなったこのシーズン。ファンはそれでもボウがチームのために戦ってくれると信じていたが、裁判からクラブへの不審が募っていたボウはチームのために多くの試合でプレーできなかった。ピッチ外の問題がクラブとの不和へつながったボウの態度はほめられたものではなかったが、それでもピッチ上では輝いていた。 |
PP0311 |
価格: \500- |
No17 |
アラン・スミス |
 |
エランド・ロードのピッチに駆け出していく選手たち。そこにスミスのサインをもらったものです。 |
PP0315 |
価格: \800- |
No17 |
アラン・スミス |
 |
アウェイ・ユニフォームに身を包んだスミスのポストカード。ナイキによる黄色アウェイの最後のユニフォームは今では貴重な一枚。 |
PP0316 |
価格: \500- |
No17 |
アラン・スミス |
 |
試合後にスミスがファンに挨拶に来た場面。
写真自体が暗かったためか、スミスのサインが顔にかかってしまっているのが残念。まだあどけなさの残るスミスの写真である。 |
PP0317 |
価格: \1,500- |
No17 |
アラン・スミス |
 |
同じくファンに囲まれたスミス。このようにファンからサインを求められても、ちゃんと応えてくれるスミスはファンからも愛されていた。 |
PP0318 |
価格: \1,500- |
No17 |
アラン・スミス |
 |
このシーズンにしても試合後に最もファンサービスを行っていたのはスミスではなかっただろうか?こういったサービスからファンはスミスにあこがれてフットボールを志す。ピッチ上はともかく、フットボーラーの鑑といえる選手であった。 |
PP0319 |
価格: \1,800- |
No20 |
セス・ジョンソン |
 |
試合に出場する機会の少なかったセスだが、ファンサービスも行っていた。セスはサインの回数が少ないためか、フルネームで書いてしまう。そのため、サインがあまり好きではなかったのか、サインの数は多くない。貴重なサインかも? |
PP0320 |
価格: 完売 |
No21 |
ドミニク・マテオ |
 |
キャプテン・ドムのポストカード。
チームの“ホワイツ”という愛称の通り白こそがリーズカラーだが、一方で黄色のユニフォームも人気が高かった。マテオも黄色のユニフォームが似合った選手の一人と言えるだろう。 |
PP0321 |
価格: \200- |
No24 |
ポウル・オコン |
 |
このシーズンに就任し、指揮を執ったベナブルズの獲得した選手。信頼も厚く、ベナブルズ指揮の下、多くの試合でプレーした。オーストラリア代表でもプレーした経験豊かなミッドフィルダー。 |
PP0324 |
価格: \200- |
No7 |
ニック・バーンビー |
 |
元イングランド代表のバーンビーもベナブルズの信頼の厚かった選手である。開幕戦でゴールを決めるなど、活躍。小さい体でもダイナミックなプレーを見せてくれた。 |
PP0337 |
価格: \400- |
No38 |
ジェイムズ・ミルナー |
 |
わずか16歳にしてプレミアシップでビューを飾り、ルーニーの持っていたプレミアシップ最年少ゴール記録を塗り替えたミルナー。若さ故の思い切りの良さはがデビュー当時のミルナーの良さだったが、その後もドリブルの仕掛けや両足でシュートを打つなど、サイドアタッカーとしてたくましく成長していく。17歳にしてU21代表にも選出された。 |
PP0338 |
価格: \400- |
|
|
 |
クリックして画像を拡大! |
 |
|
 |
▼2002/03
シーズン |
|
|
|
|
|
|
 |
|