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▼2000/02
シーズン |
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▼2002/03
シーズン |
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▼2003/04
シーズン |
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| No1 |
ポウル・ロビンソン |
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チームが降格争いの中で、代表の正ゴールキーパーの座をデイヴィッド・ジェイムズと争っていた。ロボがヘディングでゴールを決めたのもこのシーズンである。シーズン半ばでスパーズへの移籍話が決まり、苦しい状態でシーズン後半を戦ったが、これもクラブの財政難の為である。これはロビンソンの最後のリーズでのブロマイドとサイン。代表キーパー、ロビンソンの今後の活躍を期待する。 |
PP0401 |
価格: \1,200-
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| No3 |
イアン・ハート |
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調子を崩した為に出場機会がめっきり減少したハートだが、相変わらずのファンからの人気だった。得に日本人のファンが多いところは、やはりフリーキックのインパクトだろう。ハートはこのシーズン終了と共にスペインへの移籍を決める。リーズ・アカデミーが生み出した最高の左サイドのリーズでの最後のブロマイドである。 |
PP0403 |
価格: \400- |
| No4 |
ジョディ・モリス |
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ピッチ外での騒ぎの為にシーズン途中でクラブを去ることになったモリス。ピッチ内では小柄ながらも闘志溢れるプレーと高いパス技術を見せてくれていただけに、本当にピッチ外での行動が悲しい。そういう意味では貴重なブロマイドとなった。 |
PP0433 |
価格: \100- |
| No5 |
ルーカス・ラデベ |
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チーフはこのシーズンも怪我と付き合いながらのプレーとなった。それでも苦しい時にも闘志と笑顔を絶やさずチームを支えたラデベの存在は選手だけでなくファンにとっても大きい。チーフの笑顔は僕らに勇気を与えてくれる。 |
PP0405 |
価格: \1,200- |
| No8 |
マイケル・ブリッジス |
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試合に出場機会がなかなか無いブリッジスだが、ファンの中には“99/00シーズンの活躍をもう一度!”という期待が高かった。シュート技術が高い選手だけに、スミスのパワー、高さ、ヴィドゥカのポストプレーとどちらとも合わせられただけに、やはり怪我がいたかった。 |
PP0408 |
価格: 完売 |
| No9 |
マーク・ヴィドゥカ |
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財政問題などクラブが苦しい状況に陥った中でもヴィドゥカはスミスと共に前線を、チームを引っ張った。このシーズン、ヴィドゥカがいない前線は、スミスだけでは全く得点の気配が無かった。そんな中でも静かな男は声を荒げ、最後まで戦いぬいた。このシーズン後にミドルスブラへ移籍。ワールドカップでは日本戦があったために有名になった。ビッグ・マック(Mak)はリーズで素晴らしいプレーを見せてくれた。 |
PP0409 |
価格: \1,300- |
| No10 |
ラーミン・サコー |
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キューウェルが去った後の10番を任されたサコーへの期待は高かったが、アフリカン・カップなどと重なり、本領発揮とはいかなかった。背番号10のサコーのユニフォームが開幕戦後に爆発的に売れたとか。ローン移籍で1シーズンでフランスに戻ってしまったが、ウインガー、サコーがリーズ・ファンに残したインパクトは大きい。 |
PP0410 |
価格: \100- |
| No17 |
アラン・スミス |
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このシーズンはリーズ・ファンにとってスミスが全てだった。降格が決まった後もファンはスミスに会いにスタジアムへ足を運んだ。そして最終戦ではスミスを胴上げする為にファンがスタジアムへなだれ込み、収拾がつかなくなった。それはクラブへの愛情に溢れ、常に全力で熱いプレーを見せてくれたスミスへの、ファンの愛情だった。だからこそ、その後の移籍先が良くなかったのだが・…。ファンは複雑な思いでスミスを見ている。しかし、みんなが願っているに違いない。“我々の”スミスがリーズに戻ってくる事。
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PP0417 |
価格: \1,800- |
| No19 |
アイリク・バッケ |
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中盤から飛び出し、ヘディングでゴールを決めるバッケのプレーが好きだと言う渋いリーズファンを知っている。玄人好みのプレーでクラブに貢献したバッケだが、やはり怪我に苦しんだ。残念なことに2シーズン後には、クラブの為に戦いたいという思いも届かず、高給が響き、クラブから放出されてしまった。しかしクラブの為に戦いたいというバッケの声はファンには届いていた。
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PP0419 |
価格: \500- |
| No20 |
セス・ジョンソン |
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テニックがあり、見事なロングパスを出せ、ファンから嫌われていた選手。プレーにムラがあり、不用意なミスパスから失点を喫したことがあったために、ファンはあまり好きな選手ではなかったようだ。しかし、実力は高く、イングランド代表でもプレーした実績を持っている。日本なら人気も出ただろうに、残念な時期を過ごしたと言える。 |
PP0420 |
価格: \400- |
| No21 |
ドミニク・マテオ |
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ラデベが戻ってもキャプテンとして常にチームを盛り立てた。顔が渋く、プレーが渋く、なかなか人気のでにくいドムだが、チームへの責任はしっかりと果たしてくれた。このあとブラックバーンへ移籍したが、怪我もあり、活躍は出来なかったようだ。 |
PP0421 |
価格: \100- |
| No23 |
デイヴィッド・バッティ |
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バッティ最後のシーズンとなった。ファンから愛されつづけた男の最後のシーズンは不甲斐ない結果となったのが残念だ。常に気持ちの入ったプレーを見せてくれるバッティは、引退した今もファンから愛されている。 |
PP0423 |
価格: 完売 |
| No38 |
ジェイムズ・ミルナー |
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クラブのために戦いたいと言い続けたミルナーだったが、この次のシーズンが始まる前にクラブの財政を助けるためにニューカッスルへの移籍を決めた。この後アストン・ヴィラでプレーした後、ニューカッスルに戻り中盤のポジションを獲得した。代表への期待も高いミルナーのリーズ時代の写真である。 |
PP0438 |
価格: \500- |
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▼2002/03
シーズン |
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