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珍しくLサイズの01/03
シーズンアウェイです。左上の写真の位置にシミがあります。そのため、今では少なくなったユニフォームですが、比較的お値打ち価格になりました。
Lサイズということですが、やはり横幅が大きくとられていますので、ゆったりと着ることができます。普段着として着る場合にも余裕があると良いですね。
注文後もし気に入らない場合には、返品も可能です。返品の際の送料も負担しますので、お気軽にお申し込み下さい。
よくある質問も参考にされてください。
| サイズ |
L |
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| 参考胸囲サイズ(インチ) |
44-46 |
| 参考胸囲サイズ(cm) |
111-116 |
| 着丈(cm) |
72 |
| 身幅(cm) |
56 |
| 腕丈(cm) |
49 |
| 日本ではXLサイズに相当 |

2001/03シーズンのユニフォームです。
2001/02 シーズンはクリスマスまではトップを走っていたものの、カーディフに敗れてから調子を崩し、結果的には5位に沈み、チャンピオンズリーグの出場権も逃してしまいました。
2002/03 シーズンは監督がデイヴィッド・オレアリーからテリー・ベナブルズへと交代し、期待は高かったものの、結果を残すことが出来ず、テリー・ベナブルズはシーズンの途中で解任、後任のピーター・リードと共に苦しみながらも、最終的にはアーセナルにアウェイで勝利して残留を決めました。
2002/03シーズンにジェイムズ・ミルナーがデビューを飾ったのもサンダーランド戦で最年少ゴールを決めたのも、チャールトンに6−1で勝利したのも、リーズがアウェイでアーセナルに勝利したのもこのユニフォームでした。
このシーズンでは、キューウェル、ロビー・キーン、スミス、ヴィドゥカ、バッティ、リオ・ファーディナンド、ハート、ウッドゲイト、ボウヤー、ミルズ、ダクール、そしてミルナーらがこのユニフォームを着て活躍していました。
もちろんユニフォームの生産は中止されています。
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